2010,07,15, Thursday
粟津賢太「媒介される行為としての記憶―沖縄における遺骨収集の現代的展開― 」『宗教と社会』16号、3-32頁、2010年。
刊行は前後したが、『戦争記憶論』の方を先に執筆した。
いわば応用編がこちらの論文だ。
ここしばらく続けている沖縄での遺骨収集活動などの現地調査を分析の中心としている。
是非、あわせてお読み下さい。
刊行は前後したが、『戦争記憶論』の方を先に執筆した。
いわば応用編がこちらの論文だ。
ここしばらく続けている沖縄での遺骨収集活動などの現地調査を分析の中心としている。
是非、あわせてお読み下さい。
コメント
コメントする
この記事のトラックバックURL
http://www.scholars-net.com/lab/tb.php/851
トラックバック
夏休み前の最終回を終えた神保町から、発表会場の渋谷へ移動。地下鉄とバスを乗り継いで、何とかお一人目の質疑応答末尾に駆け込む。 発表会場には先達ばかりなのでかなり緊張。...
| はかとも(無縁彷徨) | 10/08/01 16:48 |
TOP PAGE △