「媒介される行為としての記憶―沖縄における遺骨収集の現代的展開― 」
粟津賢太「媒介される行為としての記憶―沖縄における遺骨収集の現代的展開― 」『宗教と社会』16号、3-32頁、2010年。

刊行は前後したが、『戦争記憶論』の方を先に執筆した。
いわば応用編がこちらの論文だ。
ここしばらく続けている沖縄での遺骨収集活動などの現地調査を分析の中心としている。

是非、あわせてお読み下さい。
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